サントリー美術館 コレクターの眼

今年も後半戦!といいつつ、今回も美術館巡りの備忘録です。
行ったのは恐らく今年のまだ寒い頃・・・
安定の妹と待ち合わせて閲覧し、ランチ食べて帰るコース。

この展覧は各分野の「コレクター」のだいじなものたち。
このような内容は、興味がなかったものと触れ合うファーストコンタクトだと思っているので見るのは楽しいです。
こういうものを適度に見て、いいものはカッコイイと思う目を養い続けたいです。

ウチは「もったいなくて使えない」モノはありません。
だけど、だからこそある程度良い、納得のいくモノを使いたいな。
ちゃんと使う目的で本当(読み:マジ・ガチ)に欲しいのは楽茶碗です。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA